vegetable index春の野菜

キャベツ

大きく広がる葉で、ベランダでも見栄えのするキャベツ。キャベジンとも呼ばれるビタミンUが含まれており、タンパク質の生成を助ける働きにより、胃炎や胃潰瘍の改善に効果があると言われています。

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  • 難易度|中
  • 植えどき|3〜4,8~9月
  • スタート|苗
  • 食べどき|5~6,11~12月
  • うえつけ
  • まびき・ついひ
  • しゅうかく

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  • 1苗の間隔が35~45cmくらいになるように植え付ける。
  • 1植え付けから約40日後、苗1つにつき5グラムの追肥をする。
  • 1植え付けから約70日後、だいぶ硬くなったら包丁で切って収穫する。

大きく広がる葉で、ベランダでも見栄えのするキャベツ。キャベジンとも呼ばれるビタミンUが含まれており、タンパク質の生成を助ける働きにより、胃炎や胃潰瘍の改善に効果があると言われています。 また、ビタミンCを多く含み、大きめの葉1枚で、1日の必要量の70%を取ることができるとも言われています。このビタミンCには抗酸化作用があり、身体のサビを防ぐので、美容効果や病気への抵抗力を高めることも期待できます。